2013年

  1. 箇条書き項目サイズが異なる固着性生物の空間分布を定量化する新しい指標を提案した論文 “Spatial analyses for non-overlapping objects with size variations and their application to coral communities” が Journal of Animal Ecology 誌に受理されました(12/16)



  1. 箇条書き項目2013年度三学会合同長崎例会(長崎大)で、佐藤が「東部南太平洋のはえ縄漁業における海鳥混獲問題とトリラインと加重枝縄の併用効果の検証」を発表しました(12/14)

  2. 箇条書き項目日本サンゴ礁学会第16回大会(沖縄, OIST)で、向 (現西海区水研) が「長崎沿岸のサンゴ群集動態:低水温による白化の影響」を発表しました(12/13)


  1. 箇条書き項目ヒメイカのCryptic female choiceに関する佐藤の一連の研究がDeep Sea Newsで紹介されました「Pygmy Squids Females Favor Small Males and Fast Copulation」(12/5)

  2. 箇条書き項目第25回 長崎最西端 進化生態学セミナーを開催しました「ゲノム排除による生殖隔離:アイナメ属の半クローン生殖」「生物多様性保全と持続可能な社会づくり」(木村 幹子:対馬市島おこし協働隊)(12/3)


  1. 箇条書き項目魚類行動生態学入門」が出版されました (松本・竹垣分担執筆, 2013. 11/29)

  2. 箇条書き項目日本動物行動学会第32回大会(広島大)で、川瀬が「 クモハゼ雄の体サイズに応じたスニーキング戦術とその成功度 」を、井手が「シマギンポの雄は繁殖サイクルを持つのか?」を、 佐藤が「ヒメイカの精子塊排除によるCryptic Female Choiceの検証」をそれぞれ発表しました(11/29-12/1)



  1. 箇条書き項目ヒメイカ雌が交尾後の精子塊排除によって、体が小さく、交尾を素早く終わらせる雄を好むことを示した論文 “Female pygmy squid cryptically favour small males and fast copulation as observed by removal of spermatangia” が Evolutinary Biology 誌に受理されました(10/31)

  2. 箇条書き項目第24回 長崎最西端 進化生態学セミナーを開催しました メスからオスへと変わる魚類の性転換メカニズム:分子生物学的アプローチ」(三宅優子: 長崎大環シナセンター) (10/29)

  3. 箇条書き項目住友財団2013年度基礎科学研究助成に「精子競争がもたらす逆方向戦術転換の可能性」が採択されました(竹垣, 10/10)

  4. 箇条書き項目2013年度日本魚類学会年会(宮崎大)で、川瀬が「 クモハゼ・ネストホルダー雄の繁殖成功に与える体サイズの影響 」について発表しました(10/4-5)



  1. 箇条書き項目水産学部2年生生物コースの臨海実習を行いました(8/7-9)



  1. 箇条書き項目国際シンポジウム Exchanging knowledge on novel approaches to studying marine organisms and ecosystems (長崎大学) で佐藤が「Sperm discharge and storage in spermatangia of the Japanese pygmy squid」についてポスター発表しました(7/23)

  2. 箇条書き項目平成25年度ミキモト海洋生態研究助成基金に「クモハゼ雄の精子競争がもたらす逆方向戦術転換の可能性」が採択されました(川瀬, 7/22)

  3. 箇条書き項目高校生対象のオープンラボを実施しました(7/20)


  1. 箇条書き項目水産学部3年生生物コースの学生実験で三重崎海岸に野外観察・採集に行きました(7/9)




  1. 箇条書き項目ロウソクギンポ雌の配偶者選択におけるコピー戦術を実証し、その利益を検証した論文 “Female mate-choice copying increases egg survival rate but does not reduce mate sampling cost in the barred-chin blenny” が Animal Behaviour 誌に掲載されました(published online, 7/5)



  1. 箇条書き項目第9回 Indo-Pacific Fish Conference (IPFC, 沖縄)で、川瀬がクモハゼ・ネストホルダー雄の体長有利性に関する研究 (Size-advantage in nest-holding tactics in the dusky frillgoby Bathygobius fuscus males: mating and parental care success) についてポスター発表しました(6/27)



  1. 箇条書き項目2年生生物コースの学生実験でヤリイカの内部・外部形態を観察しました(6/17-18)



  1. 箇条書き項目第23回 長崎最西端 進化生態学セミナーを開催しました 海産甲殻類ワレカラ属の対立関係における行動・形態の機能」(竹下文雄: 長崎大院水環) (5/10)


  1. 箇条書き項目第22回 長崎最西端 進化生態学セミナーを開催しました 魚だって学習する!〜学習能力の個体発生,観察学習および栽培漁業への応用〜」(高橋 宏司:京都大学舞鶴水産実験所) (4/17)
     

  2. 箇条書き項目シロウオ資源量の推定精度を高めるために、雄が同時に複数の雌と配偶しないことを検証した論文 「シロウオ雄の同時的複婚の可能性」 が日本水産学会誌に受理されました(4/16)



  1. 箇条書き項目新しいメンバー (寺田・4年, 竹下・学振PD) が加わりました(4/1)

  2. 箇条書き項目博士研究員の向が西海区水産研究所に異動になりました(4/1)

  3. 箇条書き項目4年生の井手が卒業しました(大学院進学)(3/25)



  1. 箇条書き項目「地球温暖化と沿岸生態系の変化」に関する第2回ワークショップを開催しました(長崎大学水産学部 3/19)

  2. 箇条書き項目第60回日本生態学会大会(静岡)で向が企画集会「サンゴ礁生態学:植物生態学とのアナロジー」を開催しました(3/6)

  3. 箇条書き項目第21回 長崎最西端 進化生態学セミナー を開催しました「クモの体色変異の季節変化と採餌生態」 (中田兼介:京都女子大)  (2/28)

  4. 箇条書き項目長崎県佐々町佐々川でシロウオの遡上調査を実施しました(2/28)



  1. 箇条書き項目JSTさきがけ(生命現象の革新モデルと展開)研究領域研究報告会で向が「サンゴメタ集団の存続可能性と環境変動への応答予測」について発表しました(2/23)

  2. 箇条書き項目卒業研究発表会で井手が「シマギンポの求愛活性に与える生態学的・内分泌学的要因」について発表しました(2/21)



  1. 箇条書き項目第24回 魚類生態研究会(水産大学校 田名臨海実験所)で、佐藤が「精子塊排除によるヒメイカのCryptic Female Choice」を、川瀬が「クモハゼ・ネストホルダー雄の繁殖成功に与える体サイズの影響:スニーカー雄の戦術転換に着目して」を、井手が「シマギンポ雄の求愛活性に与える生態学的・内分泌学的要因」を発表をしました(2/16-17)

  2. 箇条書き項目ヒメイカの異なる交接腕の機能に関する論文 “High-speed camera observations of copulatory behaviour in Idiosepius paradoxus: function of the dimorphic hectocotyli” がJournal of Molluscan Studies に受理されました(2/5)



  1. 箇条書き項目第20回 長崎最西端 進化生態学セミナーを開催しました「寄生虫を見れば魚の生態がわかる!?―ニホンウナギにおける試み―」(片平浩孝:広島大院生物圏)(2/1)魚類寄生虫の観察方法についてご教授頂きました(2/2)

  2. 箇条書き項目松本の壮行会を行いました.2月から東北区水産研究所の研究員としてアワビの増養殖に関する研究に取り組まれます(2013.1/27)



  1. 箇条書き項目九十九島水族館”海きらら”のアマモ場調査に同行し、海域のシロウオ調査を行いました.(2013.1/22)


2012年

  1. 箇条書き項目第19回 長崎最西端 進化生態学セミナーを開催しました 「コオイムシ科昆虫における父親による子の保護の進化:性淘汰仮説の検証」(大庭 伸也・長大教育学部)(12/21)

  2. 箇条書き項目三学会長崎地区例会で竹垣が「ロウソクギンポ保護雄の全卵食行動:性ホルモンに制御された繁殖サイクルに着目して」について発表しました(12/15)

  3. 箇条書き項目卒業論文研究 中間発表会で井手がポスター発表しました “シマギンポの求愛活性に与える生態学的・内分泌学的要因”(12/5)

  4. 箇条書き項目はえ縄漁業における海鳥混獲回避装置 (ダブルトリライン) に関する論文 “Comparison of the effectiveness of paired and single tori lines for preventing bait attacks by seabirds and their bycatch in pelagic longline fisheries”  (佐藤 前所属研究) がFisheries Reserachに受理されました(12/3; published on 1/15)

  5. 箇条書き項目国際シンポジウム “Biodiversity in changing coastal waters of tropical and subtropical Asia” (天草)で向がポスター発表しました “Response to physical disturbance and thermal stress in Acropora corals”(12/2)

  6. 箇条書き項目第37回日本比較内分泌学会大会 (福井大) で竹垣が「保護雄の求愛行動を抑制する保護卵の存在 〜進化生態学に内分泌学が不可欠な1ケース〜」について発表しました(11/30)

  7. 箇条書き項目日本動物行動学会第31回大会 (奈良女大)で、松本がラウンドテーブル「繁殖の偏りを変動させるもの ~配偶者選択の可塑性と形質進化への影響〜」を主催しました.川瀬がビデオ講演「クモハゼ・ネストホルダー雄によるスニーキング防衛行動」を、竹垣「クモハゼのスニーカー雄間の精子競争:社会的地位が精巣投資に与える影響」と佐藤「ミナミアフリカヤリイカにおける代替繁殖戦術間の日齢・初期成長量の比較」がポスター発表をしました(11/23-25)


動画(MOMOに登録済)

  1. 箇条書き項目長崎県対馬・壱岐で魚類相調査(温暖化評価のための海洋モニタリング:国環研・鹿大他と共同研究)を行いました(11/8, 13-14)




  1. 箇条書き項目ミドリイシ科サンゴの群体形に依存した物理的撹乱と高水温に対する応答に関する論文“Growth form-dependent response to physical disturbance and thermal stress in Acropora corals” が Coral Reefs 誌に掲載されました(10/30)



  1. 箇条書き項目国際頭足類シンポジウム2012 (Brazil, Santa Catarina)で佐藤が口頭発表しました “The possibility of cryptic female choice via sperm removal in the Japanese pygmy squid, IDIOSEPIUS PARADOXUS”(10/28)

  2. 箇条書き項目ヒメイカの交接後の精子塊排除に関する論文 ”Sperm transfer or spermatangia removal: postcopulatorybehaviour of picking up spermatangium by female Japanese pygmy squid” (佐藤 前々所属研究) がMarine Biology誌に掲載されました(10/24)



  1. 箇条書き項目第18回 長崎最西端 進化生態学セミナー(改名)を開催しました「蚊を追いかける日々」 (二見恭子:長大熱研) (10/23)

  2. 箇条書き項目第10回ながさき水産科学フェア・サイエンスカフェで佐藤が講演しました「いろんなイカの恋の駆け引き:ヒメイカは小さい雄が密かにモテる!?」(10/21)

  3. 箇条書き項目学友会主催の海浜清掃(弁天白浜海岸)に参加しました(10/21)ながさき水産業大賞受賞

  4. 箇条書き項目第28回個体群生態学会大会 (東邦大) で向が「 不均一な幼生分散ネットワークをもつメタ個体群モデルによる存続可能性解析」 についてポスター発表しました(10/20)

  5. 箇条書き項目クモハゼ雄の戦術転換に関する論文 “Tactic changes in dusky frillgoby sneaker males: effects of body size and nest availability” がJournal of Fish Biology誌に受理されました(10/19; published online 12/28)



  1. 箇条書き項目第1回国際頭足類・海産動物ワークショップ(東京)で佐藤が口頭発表しました “Comparison of age and growth rate between alternative reproductive tactics in Loligo vulgaris reynaudii”(10/17)

  2. 箇条書き項目長崎県五島列島で魚類相調査(温暖化評価のための海洋モニタリング:国環研・鹿大他と共同研究)を行いました(10/9-10)



  1. 箇条書き項目日本動物学会第83回大会 (大阪大)で竹垣が「性ホルモンに制御された繁殖サイクルに影響する卵の存在ー雄保護魚の全卵食行動の進化」について発表しました(9/13)

  2. 箇条書き項目JSTさきがけ第10回領域会議 (倉敷) で向が研究報告を行いました(9/2-3)

  3. 箇条書き項目第17回進化生態学セミナーを開催しました「降河回遊魚ウナギ属魚類の回遊多型とハビタットシフト」 (横内一樹:長大) (8/6)

  4. 箇条書き項目高校生対象のオープンラボを開催しました「魚類の繁殖戦術:弱いオスの戦い方」 (7/21)

  5. 箇条書き項目国際サンゴ礁学会 (Aust, Cairns) で 向が ”Population viability analysis of Seriatopora hystrix in Okinawa” について研究発表しました(7/11)

  6. 箇条書き項目ロウソクギンポ雄の求愛強度に与える性ホルモンレベルの影響についての論文 “Changes in male courtship intensity and androgen levels during brood cycling in the blenniid fish Rhabdoblennius nitidus” がJournal of Ethology 誌に掲載されました(6/7)



  1. 箇条書き項目ヒメイカの分布北限域における越冬に関する論文 “The possibility of over-wintering by Idiosepius paradoxus at the northern limits of its distribution”  (佐藤 前々所属研究) がAmerican Malacological Bulletin 誌に受理されました(5/30)

  2. 箇条書き項目はえ縄漁業における海鳥混獲回避装置 (軽量型トリライン) に関する論文 “Evaluation of the effectiveness of light streamer Tori-Lines and characteristics of bait attacks by seabirds in the Western North Pacific”  (佐藤 前所属研究) がPLoS ONEに掲載されました(5/25)

  3. 箇条書き項目第16回進化生態学セミナーを開催しました「交尾後の配偶者選択によるヒメイカ雌の選好性:世界最小イカは小型が“密かに”モテる」 (佐藤成祥:長大) (5/11)

  4. 箇条書き項目マイクロプレートリーダ Multiskan FC を導入しました(5/11)

  5. 箇条書き項目平成24年度科研費(基盤C)に採択されました「性ホルモンに制御された厳格な繁殖サイクルとそれに対抗する繁殖戦術の進化」(4/2)

  6. 箇条書き項目新しいメンバー (井手・4年, 佐藤・学振PD) が加わりました(4/1)

  7. 箇条書き項目平成24年度河川整備基金助成事業に採択されました「漁獲される絶滅危惧種シロウオの遡上・繁殖生態を考慮した川づくりの提案」(3/31)



  1. 箇条書き項目4年生の川瀬・立石が卒業しました (3/23)

  2. 箇条書き項目松本が学位「博士 (水産学)」を授与されました (学長賞受賞! 3/19)



  1. 箇条書き項目第59回日本生態学会企画集会「Seascape ecology:海の景観生態学への挑戦」で向が講演しました「島嶼域サンゴ礁の幼生分散動態とメタ個体群モデルによる存続可能性解析」(大津:3/18)

  2. 箇条書き項目第15回進化生態学セミナーを開催しました一夫多妻魚における逆方向性転換-サラサゴンベの研究例を中心に-(門田 立:西海区水研)(3/16)

  3. 箇条書き項目Sand goby SK雄の戦術転換の論文 “Socially induced tactic change in two types of sand goby sneaker males”が Behavioral Ecology 誌に掲載されました(3/7).同論文がオランダの科学雑誌Bionieuwsで紹介されました(3/31)



  1. 箇条書き項目クモハゼ SK雄のサイズ有利性の論文 “Large and small size-advantage in sneaking behaviour in the dusky frillgoby Bathygobius fuscus”が Naturwissenschaften 誌に掲載されました(3/4)



  1. 箇条書き項目第36回九州海洋生態談話会で松本が口頭発表しました「なぜロウソクギンポ雄の配偶成功の偏りは変動するのか?-雄の繁殖サイクルと雌の非独立型配偶者選択に着目して‐」(鹿児島大学:3/3-4)

  2. 箇条書き項目川瀬・立石が卒業研究論文発表会で発表しました(立石ベストプレゼン賞受賞! 2/28)

  3. 箇条書き項目第12回東日本魚類生態研究会で松本が研究発表しました「なぜロウソクギンポ雌は他個体の配偶者選択をまねするのか?」(東京海洋大学:2/25-26)

  4. 箇条書き項目第23回魚類生態研究会で松本「ロウソクギンポ雌におけるコピー戦術の適応的意義」と川瀬「クモハゼのスニーカー雄間の精子競争 ー社会的地位が精巣投資に与える影響ー」、立石「ロウソクギンポ雄のホルモンに制御された繁殖サイクルに与える保護卵の影響」が研究発表しました(広島大学:2012. 2/18-19)

  5. 箇条書き項目松本の学位審査のための公開論文発表会が行われました(2012.1/23)

  6. 箇条書き項目第14回進化生態学セミナーを開催しました辰年に知っておきたいヨウジウオ科魚類のことBest 3(曽我部  篤: 広島大学)(2012.1/23)


2011年

  1. 1.向が三学会長崎例会で「沖縄と長崎のサンゴの現状」について研究発表しました(2011.12/10)

  2. 2.卒業研究配属希望の3年生対象の研究室説明会を実施しました(2011.11/30, 12/7, 19: 16:30~)

  3. 3.第13回進化生態学セミナーを開催しました(狩野賢司: 東京学芸大)(2011.11/21)

  4. 4.松本が2011年度魚類学会シンポジウムで講演しました(弘前大学:2011.10/2)

  5. 5.長崎大学進学説明会 in 佐世保で「クモハゼの精子競争」の実験をしました(2011.8/21)

  6. 6.第12回進化生態学セミナーを開催しました(和田年史: 鳥取県博)(2011.7/11)

  7. 7.第11回進化生態学セミナーを開催しました(熊谷直喜: 琉大熱生研)(2011.6/28)

  8. 8.第10回進化生態学セミナーを開催しました(名波  敦:西海区水研石垣)(2011.6/8)

  9. 9.向が三学会合同長崎大会で研究発表しました(2011.5/21) 

  10. 10.佐々川のシロウオの繁殖環境・資源量調査が読売新聞で紹介されました(2011.5/14)

  11. 11.サンゴ移植の長期的効果に関する論文がJ. Theoretical Biology誌に掲載されました(2011. 5/11)

  12. 12.第9回進化生態学セミナーを開催しました(向  草世香:長大・JSTさきがけ)(2011.4/22)

  13. 13.シロウオの保全を目的とする研究が河川環境管理財団助成事業に採択されました(2011.3/31)

  14. 14.2011年度研究室メンバーを更新しました (2011.3/31)

  15. 15.サンゴ群集動態解析の研究補助者 (JSTさきがけ) を公募しています(2011.3/4)募集終了

  16. 16.第8回進化生態学セミナーを開催しました(新垣誠司:琉大熱生研)(2011.3/1)

  17. 17.ロウソクギンポ雌の配偶者選択の研究がInside Science Newsで紹介されました(2011.2/15)

  18. 18.第22回魚類生態研究会(島原共同研修センタ-)を主催しました(2011.2.11-12)

  19. 19.2011年の佐々川のシロウオ調査が始まりました(2011.2/4)

  20. 20.松本が大阪市大・動物社会学研究会で発表しました(2011.1/29)

  21. 21.第7回進化生態学セミナー開催(担当:松本 有記雄)(2011.1/21)


2010年

  1. 22.ロウソクギンポのフィリアルカニバリズムの論文がJ. Ethology誌に受理されました(2010.12/30)

  2. 23.サンゴ群集の最適移転計画に関する論文がJ. Theoretical Biology誌に受理されました(2010. 12/21)

  3. 24.第6回進化生態学セミナー開催(担当:八木光晴)(2010.12/16)

  4. 25.2010年度進化生態学セミナー後半が始まりました(2010.12/9)

  5. 26.向が日本サンゴ礁学会第13回大会(筑波)で研究発表しました(2010.12/3)

  6. 27.ロウソクギンポ雌の配偶者選択の論文がEthology誌に掲載されました(2010.11/24)

  7. 28.竹垣、松本、藪野が2010年度日本動物行動学会大会(那覇)で研究発表しました(2010.11/20)

  8. 29.長崎県佐々町でシロウオの繁殖環境調査を始めました(2010.2.28) 

2009年

  1. 30.カミナリイカの精子競争の論文がAnimal Behaviour誌に受理されました(2009.11/23)

 

2013年以前の活動情報